迫る制限時間!無念のタイムアップ…40.2キロ最終関門のドラマ
午後2時過ぎ、ゴール目前の40.2キロ地点の関門でも制限時間が迫ってきました。
ここでもキニナルカメラが観察していると…
埼玉から参加
「(5分前関門突破ですね)がんばります」
ここでついに、気力を振り絞り、走り続けたランナーたちにとって、無念のタイムアップの時が迫ってきてしまいました。
応援する人
「あと30秒!大丈夫!」
スタッフ
「走って走って!がんばって!ゲートを封鎖します」
あと2キロ弱を残して最後の関門を突破出来ず、レースを終えることとなったランナーたち。
40.2キロでリタイアのランナー
「悔しいです、3度目の正直だったんですきょうは。去年もここで(おととしも?)おととしはもっと前で(来年はどうする?)出ます、リベンジします」
40.2キロでリタイアのランナー
「残念ですね、初めて洞爺湖マラソンで未完走ということで終わってしまった、がんばります。またしっかり練習して」
40.2キロでリタイアのランナー
「36キロで足をつらなければ、ギリギリちゃんと走っていたんですけれど、仕方がないです」
40.2キロでリタイアのランナー
「惜しかった~あと2分でした、辛かったけれど周りがすごく応援してくださって、初めて参加したが楽しかったです」














