事件発覚は被害女児の「親への手紙」

今日(3月11日)の初公判で、林被告は「到底、許されないことをしたと自覚しています」と、起訴内容を認めました。
検察は、被害者の1人が、卒園した後に親へ宛てて書いた手紙の中で被害を報告し、事件が発覚したことを明らかにしました。
林被告は、逮捕当時、警察の調べに「性的な欲望を我慢できなかった」と話していたということです。

次回の裁判は4月16日に開かれ、結審する予定です。

今日(3月11日)の初公判で、林被告は「到底、許されないことをしたと自覚しています」と、起訴内容を認めました。
検察は、被害者の1人が、卒園した後に親へ宛てて書いた手紙の中で被害を報告し、事件が発覚したことを明らかにしました。
林被告は、逮捕当時、警察の調べに「性的な欲望を我慢できなかった」と話していたということです。

次回の裁判は4月16日に開かれ、結審する予定です。





