きのうの総選挙から一夜明け、東海地方でも当選者たちが街頭で国政への意気込みを語りました。
今回の衆院選で、愛知では16の小選挙区のうち12で自民党が勝利。3区では、自民党の新人・水野良彦氏が、中道改革連合の副代表・近藤昭一氏を破り、初当選を果たしました。

水野さんは、けさ名古屋市天白区内で街頭に立ち、初めての国政への決意を新たにしました。
(自民 水野良彦氏)
「高市政権の実績に対する評価、それから今後に対する期待、これに尽きる。そういう声は非常に大きい」
きのうの総選挙から一夜明け、東海地方でも当選者たちが街頭で国政への意気込みを語りました。
今回の衆院選で、愛知では16の小選挙区のうち12で自民党が勝利。3区では、自民党の新人・水野良彦氏が、中道改革連合の副代表・近藤昭一氏を破り、初当選を果たしました。

水野さんは、けさ名古屋市天白区内で街頭に立ち、初めての国政への決意を新たにしました。
(自民 水野良彦氏)
「高市政権の実績に対する評価、それから今後に対する期待、これに尽きる。そういう声は非常に大きい」





