(菅野祥子さん)
「復興を担う一員として、けせん第九に立たせていただいている。普段はヨーロッパで生活しているけど、魂は気仙にある」

菅野さんは日本の大学を卒業後、12年間オーストリアで歌の勉強をし、そして40歳の時ウィーン少年合唱団のボイストレーナーとして採用されました。
それ以来、18年間歌の指導を行っています。
「けせん第九演奏会」には2009年から参加しています。
(菅野祥子さん)
「復興を担う一員として、けせん第九に立たせていただいている。普段はヨーロッパで生活しているけど、魂は気仙にある」

菅野さんは日本の大学を卒業後、12年間オーストリアで歌の勉強をし、そして40歳の時ウィーン少年合唱団のボイストレーナーとして採用されました。
それ以来、18年間歌の指導を行っています。
「けせん第九演奏会」には2009年から参加しています。





