「やっとここまで来られた」「どんな言い訳をしてくるか不安」休職に追い込まれた女性職員が不信任案可決受け胸の内を吐露 【南城市長セクハラ問題】

職員へのセクハラが指摘されている、沖縄県南城市の古謝景春市長に対する不信任決議案が26日、市議会に提出され可決されました。南城市の古謝景春市長は今年5月、市が設置した第三者委員会から複数の女性職員に対し、キスや太ももを触るといったセクハラ行為があったと認定され、辞職を提言されていました。しかし古謝市長は辞職を拒否し、その後、被害を訴えている女性職員への「口止め」や「告発者探し」を自ら行っていたこと…




































