鹿児島県屋久島沖でアメリカ米軍のオスプレイが墜落した事故で、乗員全員の死亡が認定されたことを受け、岸田総理はバイデン大統領に弔意の書簡を送りました。
書簡の中で、岸田総理は「8名の乗員が亡くなったとの悲報に接し、深い悲しみに包まれている」と述べた上で、「在日米軍関係者が故郷や家族を離れ、我が国の国及び地域の平和と安全を維持するため、日夜任務に励んでおられることに心から感謝しつつ、亡くなられた方々のこれまでの日米同盟への献身に感謝を表した」ということです。
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