きょうの東京株式市場で日経平均株価はきのうつけた取引時間中の最高値に迫る場面もありましたが、その後は値下がりに転じ、下げ幅は一時、500円を超えました。
平均株価はきのうまでの3営業日で、5000円以上、上昇したことから、過熱感を意識した利益確定の売り注文が広がっています。結局、午前は、節目の6万5000円を割り込んで取引を終えました。
赤沢経産大臣「省エネ」を呼びかけ 中東情勢緊迫も「従来以上の節約をお願いする段階にない」
きょうの東京株式市場で日経平均株価はきのうつけた取引時間中の最高値に迫る場面もありましたが、その後は値下がりに転じ、下げ幅は一時、500円を超えました。
平均株価はきのうまでの3営業日で、5000円以上、上昇したことから、過熱感を意識した利益確定の売り注文が広がっています。結局、午前は、節目の6万5000円を割り込んで取引を終えました。