一方、赤沢経産大臣はきのう夜、ラトニック商務長官と電話会談したと明らかにしました。
赤沢亮正 経産大臣 「米国政府が新たな関税措置をとる中で、日本の扱いが昨年の日米間の合意より不利になることがないよう申し入れを行いました」