高市早苗首相は25日開かれた経団連審議員会で、2026年の春闘では「物価上昇に負けない」水準でのベースアップ(ベア)を実現するよう求めた。

  • 足元で、米国の関税措置の影響でサプライチェーンや事業見通しに不確実性
  • 日本のコンテンツ産業、世界一にできる

もっと読むにはこちら bloomberg.com/jp

©2025 Bloomberg L.P.