4日のニューヨーク株式市場では、ダウ平均株価の終値が、史上初めて4万5000ドル台で取引を終えました。
IT大手のセールスフォースが10%以上値上がりしたほか、中央銀行にあたるFRBが12月に利下げするとの見方が支えとなり、買い注文が広がりました。
日銀が全国9地域全てで“景気判断据え置き” 地域経済報告「さくらレポート」 AI関連の需要増加受け
4日のニューヨーク株式市場では、ダウ平均株価の終値が、史上初めて4万5000ドル台で取引を終えました。
IT大手のセールスフォースが10%以上値上がりしたほか、中央銀行にあたるFRBが12月に利下げするとの見方が支えとなり、買い注文が広がりました。