ガラスと一緒に過ごせる空間を作りたい…
『TOYAMAキラリ』には図書館が入居していて、においが移るためです。悩んだ山澤さんが考えたのは、オムライスに並ぶ“誰からも愛される看板メニュー”。

喫茶店「小馬」オーナー 山澤房子さん:
「懐かしくてワクワクする…」

そのメニューは「ソーダフロート」だったのです。確かにどこか懐かしくて、ワクワクする気持ちになれます。定番のメロンの他、レモンやいちご、ブルーハワイの4種類を用意しました。



舟本真理アナウンサー:「昔から学生さんの青春の場所っていうイメージが、コンセプトも全然ちがいますね」

喫茶店「小馬」オーナー 山澤房子さん:
「半々って考えていたんですけど、一歩入ったら、ガラスと一緒に過ごせる空間を作りたいと思ったので」


また、ガラスが美しい『TOYAMAキラリ』に合わせて、富山ガラス工房に、特別に制作してもらったグラスや茶碗で飲み物を提供します。










