事故から10年となるのを機に大学生などの救助や治療にあたった関係者が当時の状況を証言しました。過酷な経験から得られた命をつなぐための教訓とは。

小諸消防署 高橋明則署長:「あの時の声を私はずっと背負っていかなければならない」
小諸消防署の署長、高橋明則56歳さんは午前1時50分すぎに発生した事故のことを今も鮮明に思い出します。
事故から10年となるのを機に大学生などの救助や治療にあたった関係者が当時の状況を証言しました。過酷な経験から得られた命をつなぐための教訓とは。

小諸消防署 高橋明則署長:「あの時の声を私はずっと背負っていかなければならない」
小諸消防署の署長、高橋明則56歳さんは午前1時50分すぎに発生した事故のことを今も鮮明に思い出します。







