前回取材時は、アイスが溶けてしまうハプニングも

2025年、この凍る器を取材した際には。

「冷たいんだけどな・・・」普通の陶器と比較しても、アイスが溶けてしまうハプニングも。

そこからリベンジに向けて商品を改良し、この1年で長皿やボウルなど、商品の種類も増やしました。

九谷結窯 上田婦佐江 営業・購買部長「皿の厚さを変えました。(厚い分)水分量も長皿のほうがあるので、それが氷の代わりになる」