MBS特集 「高さ足りぬ津波避難タワー」不安抱える住民と避難の課題 命守るため『南海トラフ』の備えに奔走…和歌山・串本町の高校生と住民の取り組み【東日本大震災から15年】 2026年3月14日(土) 11:00 国内 地震・災害 高校生らの行動を受け避難への“意識が変わった”高齢者も そんな中、高校生たちの訪問を受け、意識が変わった高齢者も… (住民)「アンケートが終わったあとに、避難場所まで2人で散歩してみようかという話になった」 (住民)「(高校生から)力をもらって、兄ちゃんらの顔を思い浮かべて坂道走らんと」
「覚悟はした。絶対帰って来ないだろうと」福島に1人残った父と大阪へ避難した母子…原発事故で離れ離れになった家族の15年 「普通の暮らし奪われた」国と東電の責任問う裁判【きょう判決】 2026/09/02