“余命1年半”からダンスに挑戦 『子宮頸がん』闘病中の女性が笑顔でステップ「来年もみんなと一緒に踊りたい」 2024年5月29日(水) 07:00 国内 ステージⅢの子宮頸がんが判明し、その後、“余命1年半”を宣告された女性。苦しい治療に耐えながら挑戦しているのは『ズンバダンス』です。家族や仲間に支えられて迎えた発表会。病気の判明から今に至る心境を取…