同志社国際高校の生徒含む2人 辺野古沖で船転覆し死亡
修学旅行中の船が転覆し、女子生徒を含む2人が死亡しました。
事故を受け、同志社国際高校は、3月17日午前11時から記者会見を行うと発表しました。
第11管区海上保安本部などによりますと、16日午前10時すぎ、沖縄県名護市辺野古の沖合で同志社国際高校の生徒ら21人が乗る「平和丸」と「不屈」の2隻の船が転覆。17歳の女子生徒と、「不屈」の船長・金井創さん(70代)の死亡が確認されたほか、2人がけがをしています。
修学旅行中の船が転覆し、女子生徒を含む2人が死亡しました。
事故を受け、同志社国際高校は、3月17日午前11時から記者会見を行うと発表しました。
第11管区海上保安本部などによりますと、16日午前10時すぎ、沖縄県名護市辺野古の沖合で同志社国際高校の生徒ら21人が乗る「平和丸」と「不屈」の2隻の船が転覆。17歳の女子生徒と、「不屈」の船長・金井創さん(70代)の死亡が確認されたほか、2人がけがをしています。







