参政党・新人の及川氏は、党のアピールやキャッチフレーズの説明に時間を割きました。既成政党の議員を退場させ、しがらみを断って国民に政治を取り戻すとアピールしました。

(参政・新 及川泰輔氏)
「失われた30年これを止めるべく立ち上がったんです。私たち参政党の後ろには大きな団体ついておりません。宗教団体もついておりません。国民一人一人が手弁当でそして、それぞれが党員は党費を払って個人の皆さまからご寄付をいただいて
そして成り立っている参政党なんです。どこの組織団体にも忖度することなく、私たち国民一人一人の目線を持っておかしいことはおかしいと言える」
それぞれの陣営が舌戦を繰り広げている真冬の総選挙。
31日公示後最初の週末を迎え、どのような論戦が展開されるのか注目です。







