新燃岳が「噴火したもよう」…7月2日頃からPM2.5濃度が上昇する日相次ぐ 火山灰・火山ガスが影響か 鳥取県が注意呼びかけ 2025年7月11日(金) 16:20 鳥取 鳥取県では7月2日ごろから大気中の微小粒子状物質(PM2.5)の濃度が上昇する日が相次いでいます。九州・霧島連山の新燃岳の噴火の影響とみられていて、県はPM2.5濃度が環境基準値を超えると予想される日は「あんし…