11月21日に5年生が収穫した大口れんこんは、翌22日に長岡市の交流拠点である『アオーレ長岡』で販売をするということで、6年生が“袋詰め”作業を行いました。

今回は、子どもたちが考えたレンコン料理の“試食会”も、販売と合わせて行うそうですが、いったいどんなメニューなのでしょうか。
「すごくシャキシャキしているし、みずみずしいし、ネバネバもしていて、おいしいから、試食会のときに、海外の人にもいろいろな人に食べてもらいたい」

『地域の宝』を再確認つつ、試食会のメニュー作りにあたって子どもたちは、どうやったら大口れんこんのシャキシャキ感を活かせるのかを試行錯誤しながら、茹で時間や味付けを決めたということです。










