「ねぶたの第一線を走っていく人になりたい」

秋元孝志朗さん
「将来は青森のねぶた師として一人前になって活躍できる人になりたい。デビューできるかも団体次第ですが、その中でも自分は認められていきたいし、ねぶたの第一線を走っていく人にもなりたい」

子どもの頃からの夢を胸に刻み、秋元さんは着実に自分の将来を切り拓いていこうとしています。

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