春の日本一に向けて 八戸学院光星のキャプテンでエース 北口晃大 選手

センバツ開幕まで3週間を切ったこの日、エースの北口はブルペンでキャッチャーを座らせてピッチングを確認しました。投げ込んだ球数は100球。春の日本一に向けて腕をふっています。

八戸学院光星高校 北口晃大 主将
「今まで甲子園に何回か行ったことがあるんですけれども、全部アルプスで見てるだけでも球場の雰囲気がすごかった。わくわくしているんですけれども、マウンドに立ったらいつも通りのピッチングできるように準備していきたいなと」

憧れつづけた甲子園出場を引き寄せる大きな原動力になったのは、北口選手でした。















