突如奪われた最愛の娘の命
「本当にお母さん悔しいです…」「寂しいし、悲しいです…」

2025年10月2日。
弘前市の山内久子さんにとって、21歳だった娘の陵子さんの命を他人の手によって突如、奪われた日です。
陵子さんの母親 山内久子さん
「きょう、お姉ちゃんが亡くなった日だね。本当にお母さん悔しいです…。寂しいし、悲しいです…。お姉ちゃんは今の時間、元気にいたんだよね。学校できっと授業をやって、お友達とお話ししていたりしていたと思う。きょうの日は、アルバイトをして、それからお家に帰ったんだよね。…。…。本当に悔しい」















