生徒は
「まだ案が浮かんできてはない…」
そんな生徒たちに、この日は店のスタッフ2人が大阪王将の味を披露しました。
最初に作るのは、大阪王将自慢の一品「チャーハン」です。

200度に熱した熱々のフライパンに油をしいて卵を入れ、そこにお米や具材などを加えて炒めていくと、およそ1分で本格チャーハンが完成しました。
生徒は
「はやくて、目の前だったのですごいなと圧倒された。」
「家と違ってパラパラで味も全体に平等にいきわたっている感じがおいしい。」
その後もプロたちから天津飯やエビチリなど4品の調理法を教わっていきます。
最初は少し不安そうにしていた生徒たちでしたが、プロからの熱血指導を受け、新商品のアイデアが浮かんできたようです。














