「魅力を発信できる何かに携われたら…」
(室賀勇飛さん)「美ヶ原高原にくる人が何目的にくるかと言われた。やっぱりこの景色駐車場の横から見える雲海だとかで終わってしまう。Mikke!!みたいな形でお客様が身構えすぎずラフに楽しめるようなものを提供して美術館てものを固く考えずに手軽に気軽に来られるような場所にできたらいい」
学生たちは、これまで県内の様々な企業と共同で商品やサービスを開発し、経営を実践的に学んできました。
(増田晴夏さん)「お客さんが必要とする商品サービスって何だろうというところを考え、その人が本当に必要としている商品やサービスを生み出していきたい」
(室賀勇飛さん)「上田市で生まれ育っているが、内側から見ているといいものあるな、ただ外からみたときにありふれたものみたいに捉えられること多い、魅力を発信できる何かに携われたらいい」














