東海地方は、木曜日ごろにかけて警報級の大雨のおそれがあるとして、気象台が注意・警戒を呼びかけています。

三重県尾鷲市では降りはじめからの雨量が421ミリ、熊野市で342ミリと三重県南部を中心に大雨になっています。

前線が停滞するため、東海地方は木曜日ごろにかけて大雨になる所がある見込みです。

【画像】雨シミュレーション