「彼女が亡くなって、とても悲しい気持ちに…」

草間さんが手がけた巨大モニュメント「幻の華」が迎える松本市美術館。

27日に来館した人は…。

(奈良県から)「魂は作品にのっているということですね。そういうのが感じ取れた作品できょうは来てよかったと思います」

(イスラエルから)
「とても興味深い作品です。また それが私にどのような感情を抱かせるのか、もっと深く理解できるのか本当に楽しみです」

(ドイツから)「特別な画風ですよね…彼女が亡くなってとても悲しい気持ちになりました」