泥酔した女性を自宅に送り届けた際、わいせつな行為をした罪に問われた男の判決公判が8月26日長崎地裁で開かれ、男に拘禁刑1年4か月の実刑判決が言い渡されました。被害女性は男の娘と同年代。男は「親心で家に残った」などとして無罪を主張していました。