夜間の睡眠環境に注意

特に、夜間の睡眠環境が熱中症を防ぐポイントだといいます。

(高岡俊夫院長)「▼室温26~28度、湿度50~60%程度がベストに近い。特に夜、寝苦しくて眠れないと、翌日の体調を崩しやすくなる。涼しい環境で良い睡眠をとることが、これから先の時期は大事」