M-1でいいところまで勝ち上がりたい 漫才でつながった夢へ
年間50を超える舞台に立つ2人。大きな目標を見据えています。
(“二者面談”の2人)
「夏といえばM-1なので、M-1でいいところまで勝ち上がることがまず1番近い目標。自分らとしても悔いがないようにやっていきたいなと思ってますので、これからもよろしくお願いします」
先生と生徒、立場が違えど、漫才に対する情熱は同じ。垣根を超えたアツい思いがそこにありました。
(スタジオ)
“二者面談”の次なる舞台は、今週末広島で行われる漫才トーナメント「中四国バトル劇場」です。














