「5年間、一生懸命にやってきてよかった」

最後は家族から花束を受け取り、選手生活に別れを告げました。

(ブースター)「武藤さんが初めてレブナイズに来たときから推しているので、寂しさがすごい」

(ブースター)「泥臭いプレーをしたり、体を張ってくれたりして、どんどん好きになっていった」

(武藤修平元主将)「たくさんの人にお見送りをしていただいて、5年間、一生懸命にやってきてよかった」