ロシア語圏の「カザフスタン」へ!新市場の開拓
予測不能な国際情勢に翻弄されたフラット合成の海外事業。しかし、残されたメンバーは、ピンチをチャンスに変えようとしています。

フラット合成 今アレクサンドラさん
「こちらがカザフスタンに出荷する検卵機。生きている卵と死んでいる卵を分別する機械」

ロシア生まれで、小学校から北海道で育った、今アレクサンドラさん。
西崎さんとともに、ロシア市場を開拓してきた1人です。

フラット合成 今アレクサンドラさん
「もしかしたら同じロシア語を公用語としている中央アジアで、新しく事業をする可能性があるのか…2023年ごろから可能性を調査してきた」














