2023年 前回の杭州・アジア大会。陸上男子200mでアジア最速の男となった三重県松阪市出身の上山紘輝選手、27歳。
あれから3年。5月29日、大阪の陸上競技場で黙々と練習に取り組んでいました。

そんな三重のスピードスターが挑むのは、今年9月に開幕するアジア大会の連覇。
(上山選手)
「連覇っていうのも、できるのは(前回優勝した)僕だけだと思っているので、まずは国内でしっかり選考を勝ち抜いて、前回優勝した舞台で勝負したい」

2023年 前回の杭州・アジア大会。陸上男子200mでアジア最速の男となった三重県松阪市出身の上山紘輝選手、27歳。
あれから3年。5月29日、大阪の陸上競技場で黙々と練習に取り組んでいました。

そんな三重のスピードスターが挑むのは、今年9月に開幕するアジア大会の連覇。
(上山選手)
「連覇っていうのも、できるのは(前回優勝した)僕だけだと思っているので、まずは国内でしっかり選考を勝ち抜いて、前回優勝した舞台で勝負したい」






