警戒すべき「内陸型」の地震
一方、4月18日には長野県北部で最大震度5強の地震が発生。東北の地震は震源が沖合でしたが、長野の地震は内陸で起きました。
専門家は県内でも内陸を震源とする地震が起こりうるといいます。
<静岡大学 北村晃寿教授>
「静岡県の場合、海溝型地震ではない内陸型の地震として1番気をつけなければいけないのは、『富士川河口断層帯』(での地震)になります」
一方、4月18日には長野県北部で最大震度5強の地震が発生。東北の地震は震源が沖合でしたが、長野の地震は内陸で起きました。
専門家は県内でも内陸を震源とする地震が起こりうるといいます。
<静岡大学 北村晃寿教授>
「静岡県の場合、海溝型地震ではない内陸型の地震として1番気をつけなければいけないのは、『富士川河口断層帯』(での地震)になります」





