失効後も気づかず教鞭を
県立学校の臨時任用の講師が、教員免許が失効した状態で3年間、授業をしていたことが分かりました。
教員免許が失効した状態で授業をしていたのは、県立学校に勤務していた臨時任用の講師です。
県教委によりますと、この講師は、教員免許の有効期限が2021年3月末だったにも関わらず、2023年度からおとといまでおよそ3年間、県立学校2校で勤務していました。
県立学校の臨時任用の講師が、教員免許が失効した状態で3年間、授業をしていたことが分かりました。
教員免許が失効した状態で授業をしていたのは、県立学校に勤務していた臨時任用の講師です。
県教委によりますと、この講師は、教員免許の有効期限が2021年3月末だったにも関わらず、2023年度からおとといまでおよそ3年間、県立学校2校で勤務していました。





