紫電改の2連式機銃のついた両翼から、数百発とみられる弾

15日朝、警察が立ち合い機体をしらべたところ、2連式機銃のついた両翼から、あわせて数百発にのぼるとみられる砲弾が見つかりました。

長さがおよそ17.5センチメートルの20ミリ炸裂弾で、しんちゅうとみられる金属が確認できました。