真骨頂は「究極の熱々」

”おにぎり太郎”こと木曽太郎さん
「熱っ、熱っ」

炊き立て熱々のご飯を空気を包むかのごとく優しく握ります。

最後に、矢部川の河口でとれた高級海苔で包んで、いざ完成。

”おにぎり太郎”こと木曽太郎さん
「最初ぜひ、一口召し上がって、下に置いてください」

来店客
「お先にいただきます・・・熱っ熱っ熱っ」「10秒ぐらいすると、持てなくなります」

来店客
「たまらんばい」「うまっ・・・」

”おにぎり太郎”こと木曽太郎さん
「もっと八女に人が来る未来が自分は作れると思っていて、ここで出した以上、責任もあると思っていて、自分がもっと八女の魅力を発信して、福岡の田舎、もっと行ってみようかなって思ってもらえたら一番いいかなと思います」