「消滅可能性自治体」県内15の市町村
県北部のさつま町。2005年に宮之城町、鶴田町、薩摩町が合併し誕生しました。現在、人口はおよそ1万8200人で合併前から3割減りました。

有識者グループはおととし、日本全体の4割を超える744の自治体について「消滅の可能性がある」とし、県内でもさつま町を含む15の市町村が対象となりました。

県北部のさつま町。2005年に宮之城町、鶴田町、薩摩町が合併し誕生しました。現在、人口はおよそ1万8200人で合併前から3割減りました。

有識者グループはおととし、日本全体の4割を超える744の自治体について「消滅の可能性がある」とし、県内でもさつま町を含む15の市町村が対象となりました。






