住民同士で助け合う“互助”の考え

(桜峰校区コミュニティ協議会 竹ノ下武宏会長・60)「本当の力というのは住んでいる人が互いに助け合う、これより強いものはないと思っていて」

「桜島版ライドシェアが乗せる人・乗せてもらう人で成り立っている『年をとっても桜島に住んでいると思っているより便利だよ』と思ってもらえるといいかな」

近くの住民同士で助け合う“互助”の考えが地域の課題を解決する大きな力になるのかもしれません。