“忘れないでほしい”という相手の思いに応え…こだわる現場への取材

国内にいるときも戦地の人たちと続けている交流。“忘れないでほしい″という相手の思いに応えこれからも現場の取材にこだわります。

(戦場ジャーナリスト 須賀川拓さん)
「(現地の人たちは)『僕たちのことを忘れないでくれ』って言う、現場に行き続けること、生きたニュースを届け続けられると思う。日本の人たちに伝えたい、その思いがすごく強いことを改めて感じている」