記者
「買えました?」
直弘さん
「ばっちり!」
真由美さん
「いい時に生まれてほしいなって思います…ワガママだけど(笑)」
直弘さん
「僕としてはなるべく立ち会いたいので、ぜひお休みの日に産んでいただきたいなって」

夫の直弘さんはここ数年、米子市内のクリニックだけでなく、東京都内の美容やがん治療のクリニックでも診療に携わっていて、平日は都内、週末は米子市という都内と自宅を行き来する多忙な生活を送っています。

そんななか、家族に第9子の妊娠を発表した時、少々苦い顔をしていたのが高校2年生の長女・怜紋(れもん)さん。

当時の心境を聞くと…。