支えられる側から、地域を支える側に

支えられる側から、地域を支える側に。児玉さんにとってもカフェは大切な居場所です。

(客)「ちょこっとの看板娘」

(児玉節子さん)
「出来ることをすることで大きな輪の中の一部分でいられる」

「外に出られないだろうと思っていた私が一歩踏み出すことができて『いってらっしゃい』、『おかえり』という気持ちで、今ここにいられることをありがたく思う」