吉野さんが埋まっていた現場は幅およそ1メートル、深さ2.5メートルほどで下水道関係の工事が行われていました。

パワーショベルでアスファルトを掘削したあと、何らかの理由で吉野さんが堀った場所に入り土砂が崩れたと警察はみていて、工事関係者に話を聞くなど当時の詳しい状況を調べています。