「足組んでクリームパン食べても問題ない」
村井知事:
「あのような流れができてしまうと、もう止められない。私もそうだった。足を組んでクリームパンを食べても何も問題ないと思う。なるべく公平な選挙、フェアな選挙をやってもらいたい」

2025年10月の知事選では、自身に関する誹謗中傷や事実と異なる内容の書き込みがSNS上にあふれ、憔悴した様子も見せた村井知事。和田政宗氏(その後、参政党から衆院選に出馬し比例復活当選)に猛烈な追い上げを受けながらも6選を果たしました。
東日本大震災の復興事業で力になってくれたと安住さんを評価、選挙の後、安住さんに「次を見据えて頑張って欲しい」とメールし、「ありがとうございます」と
返信が来たことを明かしています。
安住さんの動画を擁護する村井知事ですが、一方で「無自覚だった」と指摘する声もあります。

















