「すつぺら…」? 「すっぽろ…」?
【燕市出身・30代】
「すつぺらぽんのすつぺらぽん」
【新潟市東区出身・60代】
「すっぽろぽんのぽのぽん。玉手箱だったかな」
中のいい友人同士でも、分かり合えないようで…

【三条市出身・30代】
「どちらのどちらにしようかな、神様の言う通り。ぴぴちょのぴぴちょ、玉手箱でした」
【上越市出身・30代】
「いや聞いたことないですね。僕は『神様の言う通り、なのなのな』でした」
【三条市出身・30代】
「聞いたことないっすね」
【上越市出身・30代】
「どっちかって言うと、ちょちょとぴぴちょの方がないですね」

2人とも、ケンカしないでくださいね。
新潟でも、地域や世代によってさまざまな違いがある歌の続き。
ただ県外出身者からは、新潟ではあまり聞いたことのない驚きの歌詞が…!














