浮世絵のカラーをイメージ



採用された亀喜穂花さんの看板は、縦1.4m、横6.4mで、羽咋市内に数多くの伝説が伝わるUFOや、ゆるキャラの「サンダーくん」、千里浜のはまぐりなどが描がれています。

◇デザインした羽咋工業高校デザインコース3年亀喜穂花さん「浮世絵のカラーをイメージしていて、日本人ならばどこか親近感を感じたり、外国人ならば日本の伝統をこのサインで感じて欲しいと思って、このコンセプトにしました」

羽咋駅は会社員や学生ら1日におよそ2000人が利用していて、新たな目印が駅を訪れた人を温かく出迎えます。














