2026年2月現在、週に3往復運航されている、石川県・小松空港と韓国・ソウルを結ぶ便について、大韓航空が、3月29日から毎日運航する方向で最終調整を進めていることが分かりました。
小松空港の国際線のデイリー運航は、台北線に続いて2路線目で、日本海側の空の玄関口として、さらなる利用が見込まれます。

小松・ソウル便は2026年2月現在、火曜日・木曜日・土曜日の週3往復運航されていますが、大韓航空は、3月29日から10月24日までの夏ダイヤで、週7往復に増便する方向で最終調整していると明らかにしました。














