なお、比例東北ブロックでは自民党の前職・江渡聡徳氏が10期目の当選を果たし、県関係では自民党が議席を独占。


市町村別では、三戸町を除く39市町村で自民党候補が最多得票数となり、保守王国・青森の復権を印象付けました。




青森県内の投票率は前回2024年の衆院選を下回る49.34%、青森県では戦後2番目に低くなりました。