参政・新 小池幸夫候補
「今まで特定の団体とか企業とかのための政治だったんじゃないかなと思います。忖度しないでですね、なんでも言えるのが参政のいいとことだと思います」

選挙初挑戦となる参政党の小池幸夫さんは、15歳までの子ども1人につき月10万円を給付することや、インボイス制度の廃止などを訴えています。
佐渡市出身の小池さんは、家族を残して新潟市内のホテルで1人暮らし。
毎日の楽しみは、家族から送られてくる動画です。
「毎日向こうから子どもの動画とかが、寝る前に。きのうも来てましたけど、なんか大人っぽいこと言うようになったな、とか思いますね」
小池さんは、SNSでの発信に力を入れていて、支持層の拡大に自信をのぞかせています。
「年々、声をかけてくれる人広がってますし、フォロワーも増えていますので、参政党がまだまだ止まる感じはしないなと」














