22県で「警報」基準超える 全国6415の学校などで休校や学級閉鎖

22の県で「警報」基準を超えていて、感染者数が最も多いのは▼大分県の「52.48人」、次いで▼鹿児島県の「49.60人」、▼宮城県の「49.02人」となっています。

また、インフルエンザの影響により、全国の6415の学校などで休校や学級閉鎖となっています。

厚労省は引き続き、マスクの着用や手洗いなど、感染対策を呼びかけています。