プルプル食感「カピバラプリン」

愛くるしい見た目から“思わず撮りたくなる”と話題になっているのは、『sooop』(東京・新大久保)の「カピバラプリン」(1280円)です。

ちょっぴり太っちょのカピバラがお座りした形で、お皿を少し揺らしただけでもプルンプルン。ぷるぷる揺れる姿がカワイイと評判になっています。

店長・太田さん:
「韓国で流行ったものを、日本でも穏やかで可愛いキャラクターの感じをもっと広められたと思って」

どこから食べるかでもキャーキャー大盛り上がりできる、チョコ味の“カピバラ”です。

新名部員:
「見た目もプルンプルンだけど食感もプルンプルン。ほろ苦さだったり、甘さも感じられてくどくない。全然重くない」

食べられる「クロックス風チョコ」

埼玉・川越では、驚きの“そっくりスイーツ”に出会えます。

カフェ『蜂蜜と米』で出てきたのは、サンダルの“クロックス”風のそっくりスイーツ「クロックスグリークヨーグルト」(1500円)

“クロックス”の表面はチョコレートでコーティングされていて、割ってみると中にはたっぷりのフルーツとヨーグルトが入っています。

「お〜すごい、可愛い。いっぱい入ってる。マスカットも入ってる」(20代女性)
「そっくり。めっちゃリアル。本当に靴」(20代女性)
「インスタで流れてきて、韓国で流行っていて川越に上陸したから食べてみたいなと」(20代女性)

韓国初のそっくりスイーツ。次はどんな”そっくり”が日本にやってくるのでしょうか?

(THE TIME,2026年1月30日放送より)